ashibenomics , Happy healthy Life

データ分析で文系こそ学ぶならこの本がおすすめ

我が家のデータサイエンティストです(ウソです。)
朝5時には、顔を叩いて起こしてくれます。私の感情を察知して、ご機嫌取りしてくれます。まぁかしこい。

 

それはさておき、こんな週刊ダイヤモンドで、こんな特集がありました。

「文系こそ学べ」と書いている割には、内容の8割は理系向けなんじゃないかなぁと思いつつ。社内の関係しているメンバーによんだ?ってもってまわっています。

私が選ぶおすすめ本

仕事で分析をメインとはしないけれど必要な方向けなのは、柏木さんが書かれたもの。雑誌で紹介されていた本以外で、私が読んでいるのはこちら。

 

感想

 

感想

2015年8月にこの本のベースになるセミナーを受けたんです。
さぁ、分析!の前に必要なことがあるんだなぁと実感したんです。

 

もっと知りたい方へ

私自身の仕事の方向性を考えることが多いのですが、こういう考え方ってできてないなぁとおもうんです。

知ってる、分かる、出来るにはそれぞれ高い壁があるんですよね。

一つずつのぼっていくことにします。

 

データ分析×ロジカルシンキング

おまけ

過去にも特集されてますね。

英語の特集回数よりは少ないでしょうが、こうして扱われるだけでも、認知度があがっている証拠なんでしょうね。

 

 


必要とされている分野なんだなぁというのが伝わるだけでもいいんです。

 


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ゆき
ゆき
3匹のチワワと暮らす/写真/ガジェット/読書/統計/親指シフト/スケッチ/東京都在住/詳しいプロフィールへ