ashibenomics , Happy healthy Life

《個別化》それぞれが当たり前

昨日は一日外でセミナーをきいていました。話し方が上手いなぁとか、資料が綺麗だなぁとか、ここはソリューションの宣伝だなぁとか、いろいろ学ばせていただきました。


セミナーでいただいたノベルティ

私的ストレングスファインダー

さて、ストレングスファインダー、小話。その一。
公式見解ではなくて、私自身がそうだなぁという目線で書きます。いろんな資質が絡まって出ている行動なんだと思いますが。
記念すべき第一回目は、個別化です。
一回目では、出て来なかったけど、二回目は5位。最初は、この資質の意味が分からずに、なんだろう状態。だんだんと分かってきました。

これが私の個別化

自分自身振り返ってみて、これは、個別化資質だなぁと思うこと。
対応は一人一人ちがう。
いただいたコメントに対してお返事すること。
トーンも内容も、一対一です。
例えば、ネット上の挨拶だけなら、どう返していいのか途方に暮れていた頃もありました。今では、挨拶は人間関係の基本だから挨拶で返せばいいんだとわかりました。


違いを集めるゲームはとてもキケン。
ねこあつめにハマっています。

色ちがいを集めたくなる。
文房具が危ないです。色ちがいのペンとか。
これは、収集心とも絡まっているかも。

それぞれの人の行動を観察して、おそらくこうなのかな??と想定して対応する。

人間関係資質

ストレングスファインダーを大きく4つに分類したときに、個別化は、人間関係資質に入ります。
トップ10までのうち、ここのグループに入っているのは、これだけなんです。
共感性はボトムなので、気持ちに引っ張られにくいだろうなぁという感覚があるので、冷たい印象を与えてしまうかもと危惧しています。
だからこそ、個別化は思いっきり大切にしていきます。


オレの資質は?

自分の資質を知って、理解して、好きになっていくと、自然と自分自身のことも好きになるのかな。

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ゆき
ゆき
3匹のチワワと暮らす/写真/ガジェット/読書/統計/親指シフト/スケッチ/東京都在住/詳しいプロフィールへ
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