何かに守られたような一日

 

薬を飲めば落ち着くんだけれど、それは治ったわけではないとおもわされた一日でした。
とはいえ、動き過ぎないようにせよというアラートだということにしつつ、楽しいイベントに参加しました。

グラフィックレコーディングを体験しました。
絵をうまく描こうというより、どういうまとめをしたら伝えられるのか?と
考えながら手も動かしながらとなかなか瞬発力を鍛えられる時間でした。

同じものを描くことにを苦に思わない、むしろ楽しく感じるタイプみたいです。
太いペンで直線を等間隔で描いたり、いくつも○を重ねたり。飽きないんですよね。

こちらのイベントレポートをかくことに手を挙げたので、早くまとめようっと。

 

偶然にはしないために

家に帰ってきて、Tシャツにふと目を向けた時、えええっと目が釘付けになりました。

 

なんだか、受け入れられたような温かくなるような気持ちがわきあがってきた。